政府は22日、地球温暖化対策に積極的な自治体として水俣市など6都市を環境モデル都市に選定しました。
選定されたのは、人口70万人以上の大都市では横浜市と北九州市、10万人以上の地方中心都市では北海道帯広市と富山市、10万人未満の地方都市では北海道下川町と熊本県水俣市です。
水俣市は、基準年2005年(平成17年)に対して、温室効果ガスを2020年(平成32年)までにマイナス32.7%,2050年(平成62年)までにマイナス50.1%削減をする予定です。
Posted by STAFF at 2008年07月23日
13:02│
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